土地

 

興味深い記事をみつけた。

5000万円で買える家を国ごとに比較

これに使われてる画像はあくまでもイメージじゃないのかな?

だから画像を見たまんま信じるわけじゃないけど、まぁ日本と海外で大きな差があるのは事実だろうね。

日本の画像は東京のらしいから、地方だったらもうちょっと良い家買えるのかな?

日本は人口密度が高すぎるから土地が高いんだねー。

ウチは田舎だからまだ広々としてる方かな?

税金も高いし、土地も高い。
これじゃ海外に移住する金持ちが多いのもわかるね。

老後は海外に移住って人もいるみたいだけど、実際は環境になれなくて日本に戻る人も結構いるみたい。

日本育ちだと海外の生活環境はちょっとキツイ部分がありそうだもんね。

あと言葉の壁とか。

そういうのに耐性がある人は海外移住も良い手段ですよね。

ボクは将来海外に住みたい…気もします(笑)

適応できるかはわかりませんが(笑)

まぁ経験としても1度はね。

近いうち留学は行きますけど(笑)

留学生活&いずれ行く世界一周で様子を見ましょう(笑)

 

まぁここまできてアレですが、ボク基本的には土地にお金を出す意味がわかりません。

売買としてね。

だって土地は自然物なわけじゃないですか。

なんで所有者が存在するんだよって話。

[土地基本法]
第4条 
土地は、投機的取引の対象とされてはならない。

ってのもあるし。

1000万で買った土地を1200万で売っちゃいけないってことでしょ?

こうやって法律でも決まってるのにね。

謎。

そもそも所有者がいたらおかしい土地を売買って…(笑)

あ、

でも、家を立てられないような土地を舗装したりして売るなら付加価値があるから金銭のやり取りがあってもおかしくはないのかな?

いや、それでもその場合、お金は『舗装作業』に払われるのが正しいのであって土地に払うわけではないような気が…

いま色々考えながら書いてます(笑)

まぁ現実として土地は売買されてるわけで、そういうシステムじゃないと現代の世の中は上手く回らないのかなっては思います。

だからごちゃごちゃ考えても意味ないのかもしれないけど、こういう当たり前になってることでもよく考えたらちょっとおかしい事があるわけで、そういうことに意識を向けて考えるクセをつけることで、バカみたいな常識に捕らわれることもなくなるんじゃないかなー。

って今思いました(笑)